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tsuki note 〈如月 〉 - あわいにひらく、余白 -
¥1,650
tsuki note 〈 如月 〉 - 綴ることで、居場所に戻るように - ご自愛をする、という言葉は 昔から、手紙の結びに使われてきました。 無理をしすぎないように。 季節の変わり目に 自分のことを置き去りにしないように。 tsuki note は、書くことを通して そんなご自愛の時間を重ねていくノートです。 ⸻ - 書くことに、正解をつくらない tsuki note は ジャーナリングノートのようでもあり 日記のようでもあります。 日々の出来事を書いても ふと浮かんだ考えを書いても 名前のつかない感情を、そのまま置いてもいい。 書ける日も、書けない日も 一行で終わる日も。 どんな日も含めて 「戻ってくる場所」として使ってもらえたら嬉しいです。 ⸻ - 月ごとに重ねていく冊子 tsuki note は月ごとに一冊ずつ届く、 冊子のかたちをしています。 週ごとの読みもの、季節の行事 書き込みのためのワークを通して、 その月の時間を、そっと綴じ込めていきます。 ⸻ - 6ヶ月分を、一冊の本に tsuki note の大きな特徴のひとつが、 数ヶ月分をまとめて綴じ、一冊の本にできることです。 綴じる流れ 1. 好きな月から tsuki note を重ねていく 2. 6ヶ月分たまったら、返送 * 綴じたい月の注文画面で返送キットを選択 3.綴じて、一冊の本としてお返しします * 別途、綴じ料金はかかりません。 1月から6月、でなくても構いません。 始めたい月から、自身の時間の流れで 選んでください。 ⸻ 綴って、綴じるということ 綴って、綴じることで 日々の断片だった言葉や感情が ひとつの時間として立ち上がってきます。 完成させるためのノートではなく 時間を重ねるためのノート。 tsuki note が、あなたの暮らしのなかの 静かな居場所になりますように。 ⸻ *1 内容について 本商品はスケジュール帳のような要素も含むため、ご注文のタイミングによっては、すでに過ぎた日付の内容が含まれる場合がございます。 その場合は、これまでの時間をそっと振り返るようにお使いいただけたらと思います。あらかじめご理解いただけますと幸いです。
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Book & Letter | 如月のご自愛の包み
¥5,060
SOLD OUT
ご自愛をする、という言葉は 昔から手紙の結びに使われてきました。 体調を気づかうだけでなく その人の暮らしや、心のありようごと そっと案じるための言葉。 忙しさのなかで、気づけば 自分のことを後回しにしてしまう日々。 立ち止まりたい気持ちや 本当は疲れていることに 気づかないふりをしてしまうこともあります。 そんな暮らしのなかに ご自愛という、ちいさな習慣を。 ⸻ - つながっていく、包みのかたち 2025年10月にお届けした 「神無月の包み ― 本が寄り添う秋 ―」で お手紙に綴っていただいた言葉を受け取り、 その想いに寄り添う一冊と お返事のお手紙をお届けしました。 「文通みたいに届く読書」 待つ時間ごと、心がほどけていくような体験。 そのときに感じたのは 本と手紙という、とても静かなやりとりが ご自愛の時間として、深く届いているということでした。 2026年以降のご自愛の包みは これまでのご自愛の包みの想いを引き継ぎながら、内容を本と手紙に特化したかたちでお届けしていく予定です。 ⸻ この包みは2回に分けて届きます。 第一便 |お手紙の包み ・ひとつきの楽しみ方を綴ったリーフレット ・睦月のワークシート ・文通セット(返信用はがき) まずは、封をひらいて、 ゆっくりお気に入りのお茶でも飲みながら。 届いたお手紙にお返事を書く気持ちで 返信用のお手紙に、今の想いを綴ってみてください。 〔 発送予定 〕1月月末 - 2月上旬 ⸻ 返信用はがきをポストへ投函すると… 〔 お返事ご投函の目安 〕2月中旬頃まで * ご自分のペースで大丈夫です ⸻ 第二便|本の包み お返事が届いたあと 綴ってくださった言葉に寄り添いながら 一冊の本を選びます。 ・あなたのために選んだ一冊 ・お手紙へのお返事 本の内容は、開けてからのお楽しみ。 その月のあなたに 静かに寄り添ってくれる本をお届けします。 〔 発送予定 〕 2月中旬〜下旬 ⸻ *1 イニシャルの記入について 仕立てのため、ご注文時、【備考欄】に ご希望のイニシャル(アルファベット1文字)をご記入ください。(例:A/M/K など) *2 数量限定について 本とお手紙のご自愛の包みは 毎月〔 数量限定 〕でお届けします。 お一人おひとりへの選書とお手紙のお返事を ひとつひとつ丁寧に書きたいという想いから ご用意できる数に限りがあることを どうかご理解いただけましたら嬉しいです。 *3 掲載画像について 画像は睦月の際のものです。 パッケージは月ごとに少しずつ変わります。 その月ならではの装いを、 楽しみにお待ちいただけますと幸いです。 ⸻ 本と手紙を通して 月に一度、自分のそばに戻る時間を...
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tsuki note 〈 睦月 〉 - 綴ることで、居場所に戻るように -
¥1,650
SOLD OUT
tsuki note 〈 睦月 〉 - 綴ることで、居場所に戻るように - ご自愛をする、という言葉は 昔から、手紙の結びに使われてきました。 無理をしすぎないように。 季節の変わり目に 自分のことを置き去りにしないように。 tsuki note は、書くことを通して そんなご自愛の時間を重ねていくノートです。 ⸻ - 書くことに、正解をつくらない tsuki note は ジャーナリングノートのようでもあり 日記のようでもあります。 日々の出来事を書いても ふと浮かんだ考えを書いても 名前のつかない感情を、そのまま置いてもいい。 書ける日も、書けない日も 一行で終わる日も。 どんな日も含めて 「戻ってくる場所」として使ってもらえたら嬉しいです。 ⸻ - 月ごとに重ねていく冊子 tsuki note は.月ごとに一冊ずつ届く、 冊子のかたちをしています。 週ごとの読みもの、季節の行事 書き込みのためのワークを通して、 その月の時間を、そっと綴じ込めていきます。 ⸻ - 6ヶ月分を、一冊の本に tsuki note の大きな特徴のひとつが、 数ヶ月分をまとめて綴じ、一冊の本にできることです。 綴じる流れ 1. 好きな月から tsuki note を重ねていく 2. 6ヶ月分たまったら、こちらへ返送 * 綴じたい月の注文画面で返送キットを選択 3.綴じて、一冊の本としてお返しします * 別途、綴じ料金はかかりません。 1月から6月、でなくても構いません。 始めたい月から、自身の時間の流れで 選んでください。 ⸻ 綴って、綴じるということ 綴って、綴じることで 日々の断片だった言葉や感情が ひとつの時間として立ち上がってきます。 完成させるためのノートではなく 時間を重ねるためのノート。 tsuki note が、あなたの暮らしのなかの 静かな居場所になりますように。 ⸻ *1 冬期休業と発送について 12/31〜1/4の期間は、冬期休業をいただいております。この期間中にいただいたご注文につきましては、1/5以降、順次発送となります。 *2 内容について 本商品はスケジュール帳のような要素も含むため、ご注文のタイミングによっては、すでに過ぎた日付の内容が含まれる場合がございます。 その場合は、これまでの時間をそっと振り返るようにお使いいただけたらと思います。あらかじめご理解いただけますと幸いです。
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ご自愛ボックス 〈師走の包み -綴る冬は、やさしさが深まる- 〉
¥4,500
SOLD OUT
ご自愛ボックス 師走の包み - 綴る冬は、やさしさが深まる - 気づけば自分のことを つい置き去りにしてしまう日々 ご自愛ボックスは そんな時間の隙間にひらくちいさな余白 月毎に季節を映す香りやお茶、本や紙ものを詰めて “自分をいたわる”という習慣を届けたい すこしでも自分を大事にできる時間に 寄り添えますように – – – – – – – – – – – – – – – – – – 綴るということは いまの気持ちをそっとすくいあげ 未来へ静かに手渡していくようなこと 言葉を綴る時間が 少しずつ日々から離れてしまういまだからこそ 胸に灯った思いを紙の上に置くひとときは 自分をあたたかく包む小さな光になります ⸻ ① work note_ 綴る冬 に寄り添えるように仕立てたのが ちいさなワークノート 〔 年の結びとはじまりの便り 〕 です 一年を静かに振り返るページ 心に残ったことをそっと言葉にする余白 来年へ向けて灯りを置くメモスペース そして冬を穏やかに過ごすためのすすめまで ゆっくり書いたり、読み返したりしながら いまの自分をていねいに綴っていけるように ⸻ ② Christmas Card _ 6枚 シンプルで使いやすいデザインのカードです 友人や家族、遠く離れた大切な人へ 一年の終わりに「元気でいる?」とそっと届けたくなる一枚 複数入っているので ・プレゼントに添えて ・未来の自分へ綴るカードとして ・来年用のストックに など、自由にお使いください ワークで見つけたいまの気持ちをのせて、 冬のご挨拶をていねいに綴る時間に ⸻ ③ 年賀状(お年玉付きはがき)_ 6枚 メッセージツールで済ませがちな年始の挨拶 「元気でいてね」「また会おうね」 そんな短い言葉でも、手で書くと不思議と特別 この包みをきっかけに 今年の灯りを、新しい年へそっと手渡すように 大切な人へのお礼と挨拶を込めて ⸻ ④ 月をめぐるクリスマスカード(返送用封筒付き) 今回の包みの、もうひとつの主役 一年後のクリスマスに届く、自分から自分への便りです ワークで綴った気持ちや気づきをもとに 来年の自分へあたたかな言葉を綴ってみてください 〈 How to send 〉 1. ②のクリスマスカードの中から一枚を選び、未来の自分へ綴る 2. 付属の返送用封筒に入れてポストへ 3. 来年のクリスマス頃、ご指定の場所へ届きます 12ヶ月の時間をめぐり灯りを託す、静かな冬の贈りものに ⸻ 綴るひとときが 静かな光に満ちる冬となりますように 一枚の紙、一行の言葉が そっと心をあたためる灯りとなりますように
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ご自愛ボックス 〈 霜月の包み -月灯りの下で- 〉
¥4,500
SOLD OUT
霜月のご自愛の包み - 月灯りの下で - 気づけば自分のことを つい置き去りにしてしまう日々 ご自愛ボックスは そんな時間の隙間にひらくちいさな余白 月毎に季節を映す香りやお茶、本や紙ものを詰めて “自分をいたわる”という習慣を届けたい すこしでも自分を大事にできる時間に 寄り添えますように – – – – – – – – – – – – – – – – – – 霜が降り、夜の静けさがいっそう深まる霜月。 月の光がやさしく降りそそぎ、 心の奥を静かに照らす季節です。 今月の「ご自愛の包み」は、 展示会のテーマでもある 『月灯りの下で』 に寄せて、 あたたかなひかりとともに、冬の始まりをやさしく包みました。 ⸻ ・改装版 詩集『月灯りの下で』 静かな夜に寄り添う言葉を集めた一冊。 新たに詩とエッセイを書き下ろし、 飾って楽しめる挿絵を添えて、B6サイズで丁寧に仕立てました。 月灯りのように、心の奥をそっと照らしてくれます。 ・My Seasons Calendar 今月の景色は、どんな色ですか。 心のままに選んで飾る、12枚の季節のカレンダー。 光や風の表情を感じながら、今の気分にふわりと重なる景色を。 使い終えたあとは、写真をポストカードとしてお使いいただけます。 ・Post Card Set ― 四季を感じる12の手紙 ― ひと月ごとにうつろう光と風、香りをすくい取り、 春・夏・秋・冬、それぞれの息づかいを閉じ込めた12枚のポストカード。 誰かを想って送るときも、自分を想うひとときにも、 そっと寄り添う便りです。 ⸻ 霜月の包みは、 この3つの作品をひとつの「月灯り」のテーマで束ねた限定セット。 静かな夜に灯るひかりのように、 あなたの心にも、やさしいぬくもりが届きますように。
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ご自愛ボックス 〈 長月の包み - 香が寄り添う夜 - 〉
¥4,500
SOLD OUT
ご自愛ボックス 長月の包み - 香が寄り添う夜 - 気づけば自分のことを つい置き去りにしてしまう日々 ご自愛ボックスは そんな時間の隙間にひらくちいさな余白 月毎に季節を映す香りやお茶、本や紙ものを詰めて “自分をいたわる”という習慣を届けたい すこしでも自分を大事にできる時間に 寄り添えますように – – – – – – – – – – – – – – – – – – 9月(長月)のテーマは ' 香の月 ' ・ご自愛のヒントを綴ったリーフレット ・お香 ・お香立て 香りの種類やお香立てのかたちは、箱を開けるまでのお楽しみなので、あえて公開はしていませんが、備考欄にてお好みの香り(爽やか系/落ち着いた系など)をご記載ください。それぞれのご希望に合わせて合わせてセレクトいたします。 ⸻ ⚪︎ お届けについて 受付期間:8月27日〜30日 発送予定:9月第1週 ⸻ ご自愛ボックスに込めた想い ほんのひととき、自分のためだけにお茶を淹れることや、お香を焚いて深呼吸すること。 その小さな習慣が、少しやわらかな気持ちで明日を迎える助けになりますように。 そんな想いを込めて、季節ごとにアイテムをセレクトしています。
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ご自愛ボックス 〈 神無月の包み -本が寄り添う秋- 〉
¥4,500
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神無月の包み - 本が寄り添う秋 - 気づけば自分のことを つい置き去りにしてしまう日々 ご自愛ボックスは そんな時間の隙間にひらくちいさな余白 月毎に季節を映す香りやお茶、本や紙ものを詰めて “自分をいたわる”という習慣を届けたい すこしでも自分を大事にできる時間に 寄り添えますように – – – – – – – – – – – – – – – – – – 10月(神無月)のテーマは ' 繙きの月 ' 神無月の包みは、読書の秋にそっと寄り添い、2回に分けて届く包みです。 - 第一弾 - まずは 「 秋の支度便 」が届きます。 ・10月の楽しみ方を綴ったリーフレット ・文通セット(あなた宛のお手紙 + 返信用はがき) まずは、封を開けてゆっくりお茶でも飲みながら、 届いたお手紙にお返事を書く気持ちで 返信用はがきに今の想いを綴ってみてください。 ⸻ 返信用はがきをポストへ投函すると… ⸻ - 第二弾 - 「 あなたのためだけに選ぶ本の包み 」が届きます ・はがきに綴ってくださった言葉に寄り添って選書した一冊 ・お手紙へのお返事 本の内容は、開けてからのお楽しみ。 選ぶのは、9月の旅するお手紙屋でご一緒した本屋すみれさんのあたたかな本の中から、綴ってくれた 返信はがきを繙きながら、「 この人の秋にはこんな本が寄り添って欲しいな 」と思う本をお選びいたします。 「 文通みたいに届く読書 」 待つ時間ごとわくわくに変わる、秋だけのご自愛の包みです。 ご自愛をするというちいさな習慣が、少しやわらかな気持ちで明日を迎える助けになりますように。 そんな想いを込めて、季節ごとにアイテムをセレクトしています。